大根おろしニャン 品番:KK-478 JAN:4956810804788

大根おろしをネコの形にする型「大根おろしニャン」
◆ ネコの形の大根おろしを簡単に作れる
大根おろしでユニークな立体形を作る”大根おろしアート”は、料理に添えるとクスッと笑えて、SNSでも人気です。けれど、汁気があってやわらかい大根おろしで動物などの形を作るのはなかなか難しくめんどうなもの。そこで大人気のネコの形を、簡単に作れる型を新発売します。その名も「大根おろしニャン」。作り方は、本体に中敷きをセットし、大根おろしを詰めて押し具で汁を切り、取り出すだけ。全長約6cmのネコがちょこんとお座りしている姿が作れます。さらにしょう油で好きな模様をつけるとかわいさがアップします。
◆ おうちごはんがほっこり楽しく
焼き魚や鍋などのふだんの料理も、ネコの形の大根おろしを添えるだけでグッとかわいくなります。家族が喜び、食卓が和みます。お子さんとも作れます。SNSやZOOM飲みにも映えます。ネコでおうちごはんをほっこりと楽しめます。
材質:ポリプロピレン BPAフリー
耐冷・耐熱温度:-20度・120度
日本製 MADE IN JAPAN
◎大根おろしを簡単に立体的なネコの形にする型。
◎大根おろしを詰めて、押し具で汁を切って、取り出すだけ。
◎全長約6cmのネコがお座りした形の大根おろしができます。
◎しょう油で模様を、黒ゴマで目をつけるとかわいさがアップ。
◎焼き魚、天ぷら、和風ハンバーグ、鍋などに添えて。
◎料理がグッとかわいくなります。家族が喜び、食卓が和みます。
◎お子さんとも楽しく作れます。
◎SNSやZOOM飲みで見せる料理にも映えます。
◎大人気のかわいいネコでおうちごはんがほっこりと楽しめます。
>>【動画】「大根おろしニャン」の作り方




作り方
1. 本体に中敷きをセットします。
2. 大根おろしを詰め、押し具でしっかり汁を切ります。
3. 本体を裏返し、中敷きを押して大根おろしを取り出します。
コツ
★大根おろしの水気をしぼっておくと、作りやすいです。
★先に、耳の部分に、お箸などを使って、大根おろしをしっかり詰めると、
きれいに仕上がります。
★しょう油の模様は、フォークの先や、つまようじの後ろ、綿棒などでつけられます。
「かわいいネコちゃんを作ろう♡」という気持ちで、楽しんで作ってみてください。


>>クックパッドKOKUBO 「猫ネコ大根おろしニャン」
https://cookpad.com/recipe/6604993

「大根おろしニャン」を用意します。
左から本体、中敷き、押し具です。

本体を逆さにして、中敷きをセットします。

大根おろしの汁をしぼり、詰めます。最初に耳の部分にしっかりつめるときれいな形になります。

大根おろしを本体いっぱいに詰めたら、押し具で押して、しっかり汁を切ります。

ひっくり返して平らなところに置きます。

本体を取ります。

中敷きを取ります。

ネコの形の大根おろしになりました。

フォークの先やつまようじの後ろなどを使ってしょうゆで模様をつけるとかわいくなります。黒ゴマで目をつけてもgood。

焼き魚にのせて。

お鍋に入れて。

お花畑で楽しんでいるネコちゃんたち(の大根おろし)

にんじんでもできます。

タイ

シラス

鶏からあげ

キビナゴ

卵焼き

和風ハンバーグ

サバ

ブリ照焼

揚げかまぼこ

タコ揚げ

イカ天

豚カツ

カマス

アジ

牛丼

イワシ

揚げだし豆腐

ステーキ

もち

そば
【料理例】
サンマ、シラス、鶏からあげ、卵焼き、和風ハンバーグ、サバ・ホッケ・カマス・アジなどの干物、ブリ照り焼き、揚げかまぼこ、タコ揚げ、イカ天、豚カツ、牛丼、揚げだし豆腐、ステーキ、もち、そば、鍋などにかわいく添えて楽しめます。
【使用上の注意】
・ご使用の前に食器用洗剤などでよく洗ってください。
・火のそばや高温になるところには置かないでください。商品が軟化したり変形したりする原因になります。
・たわし、または磨き粉で磨くとキズが付くことがあります。
・食器洗浄乾燥機は使用しないでください。変形・破損するおそれがあります。
・廃棄の際は各自治体の廃棄区分に従ってください。
・本来の用途以外には使用しないでください。









